今日の日曜日にミネラルショーが吹上の展示場で開催されているので見に行ってきました。毎年開かれている展示即売会ですね。もう一つミネラルマルシェというカ展示即売会もあり、これは冬の時期に開催されているのですが、こちらは今年は5月開催ですね。会場は女性が毎年多いのですね。今年は鉱物の展示が多かった気がしました。ハーキマーダイアモンドという水晶の仲間なのですが,水晶よりも高輝度が高いので有名なものも売られていたのでちょっと買って見ました。

2026.04.06更新
今日の日曜日にミネラルショーが吹上の展示場で開催されているので見に行ってきました。毎年開かれている展示即売会ですね。もう一つミネラルマルシェというカ展示即売会もあり、これは冬の時期に開催されているのですが、こちらは今年は5月開催ですね。会場は女性が毎年多いのですね。今年は鉱物の展示が多かった気がしました。ハーキマーダイアモンドという水晶の仲間なのですが,水晶よりも高輝度が高いので有名なものも売られていたのでちょっと買って見ました。

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2026.02.12更新
年明けて初めて実家に行ってきました。大体月1回は行くのですが,年末に正月の準備にいったので、今年は初めてなのです。まあ墓掃除が主になっちゃうのですけれど、10数基のお墓があるので杉の木やの枝葉や広葉樹の枯れ葉が落ちてくるので掃除が大変なのです。お墓に行く途中に栗の木と梅と桜の木が数本あって梅が咲いておりました。椿の花は早咲きのものは落ちていて、遅咲きのものは坪基が開きかけている程度でした。木蓮の木も大きな蕾をつけてきていて寒いとはいっても春の準備が始まっているなあと思いました。梅一輪、一輪ほどの暖かさ。この優雅な表現が私は好きです。

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2026.02.04更新
立春も過ぎ、節分も過ぎましたが。相変わらず寒いですねえ。節分はいつも一人で夜中に豆まきをしておりましたが、今年は忘れてしまいました。普通に豆を室内に撒くと犬が食べてしまうので、撒けないのです。撒くと外ではなくて家の中に鬼が出てきて私が掃き出されてしまいます。したがって小声で鬼は~外と言いながらあちらこちらに毎年豆を置き(撒くと怒られるので)散らかしておりました。うちのスタッフにもおりますが、渡邉性の家庭では豆まきをしませんね。祖先の渡辺綱の伝説に基づくのですが、源頼光がお姫様をさらっていった大江山の酒呑童子一味の退治を命じられて出かけていく際に、渡辺綱、坂田金時(金太郎)など家来の四天王を供に連れ、渡辺綱が鬼の腕を切り落とした。その腕を取り返しに来たところを返り討ちに討ち果たしたという御伽草子の伝説が由来ですね。それで鬼は渡邉と聞くとその子孫だと思ってその家にはやってこないといわれているのですね。こどもの頃に青森のねぶた祭の武者のようなおどろおどろしい絵の載っている絵本を見ていたのを思い出しますが、今の子供達には何のことか分からないでしょうねえ。
京都嵯峨野の二尊院でご祈祷された福豆だそうです。スタッフにもらいました
追記、キンタローのねぶたの真似の一発ギャグは好きです。
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2025.10.01更新
昼間はまだ結構気温が高いですが朝や宵の口の気温はグンと下がって、過ごしやすくなっていますね。草むらのコオロギの鳴く声も盛んになってきて隣の家の草むらなどで競争するように鳴いているようになりました。あのコオロギの鳴き声が夜の帳に聞こえてくるようになると、あ~秋だなあと思います。北隣の草むらのコオロギたちは10時くらいまで盛んに鳴きますが、12時近くになるとおとなしくなります。コオロギの鳴くのはそう言うものかなと思っておりましたら、南隣の草むらからは12時でも盛んな鳴き声が聞こえてきます。虫も集落ごとに生活が異なるのでしょうかね。 一昨日の12時過ぎに久しぶりに夜空を見に行ったらば秋の四辺形のペガスス星座は薄ーく雲がかかっているせいであまり明瞭では無く、まあもともと秋の夜空はあまり輝く星がなくホーマルハウトの1等星くらいなので残念、ヤッパリ秋の空はこんなもんだなと思って、ついでにふと東の空を見たらなんとオリオン座が光り輝いて登場してきていました。その存在感にあ~冬も間近だなあと実感しました。冬は星々がキラキラ輝いて見る価値がありますね。一番輝くシリウスなんかおお出てきたかと思ってしまいます。一度アンドロメダ銀河を見ようと思っているのですが、何だかんだで一度も見たことはありません。私たちの天の川銀河の一番近い銀河で天の川銀河の2倍近い直径があり秒速300キロで近づきつつあって、最終的には我々の天の川銀河とぶつかる銀河ですのから。昨日も7×50と16×70の双眼鏡で見てみましたが、米粒状に平たくみえるはずですがよくわかりませんでした。とにかく頭の天辺にいるのを探すので双眼鏡の重みで頸が疲れて5分とはもちません。やはり名古屋の街の明かりが見えにくくしているのかなあ。再度挑戦します。
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2025.09.19更新
先月鉱物展示販売会を覗いてきました。毎年名古屋市では夏以降で2回ほど業者は異なるのですが開催されています。コロナが猛威を振るっていたときは覗いて、この10年程前から、のぞきに行くのですが、最近は大体の鉱物は見尽くしてしまったので、ひょっとしたら面白い石があるかなと言うことと、隕石の面白いものが販売されていないかとのぞきに行っている程度です。来月は中日ビルで開催だったかなと思います。ギベオン隕石はポピュラ鉄新部る鉄ニッケルでできているので銀色一色で、大体数ミリの厚さにカットされてしまっているので、じっと見ていてもあまり想像が広がらず、一寸興味は薄いですね。数年前にパラサイト隕石のカットしたものを売っていて色彩的に面白いなあと思ったのですがやはり隕石は結構高いので、迷ってあげく買わずに帰ったのですが、後悔しています。小さなもので2-3万円くらいだったと思うのし、たまにあるかかなり大きなものでし、たまにあってもかなり大きなものなので数十万円の値段がついていて手が出ませんねえ。ギベオン隕石ですらかなり値段が高くなってしまっていて、びっくりします。2-3年前に火星の隕石といって売っていたものがありましたが、2-3mmのもので数万円していたのでお店の人にどうやって火星のものとわかるのか?と聞いたのですが、さあ??という返事でしたので購入を諦めました。隕石を粉にしてガラスにちりばめたアクセサリーで惑星の名前が付いているものも売っています、ものすごく輝いていて見つめていると心が落ち着きます。これを専門に扱っているTenJewelryというお店でお店の人は女性でいつも同じ方です。お一人でされているせいか出店しているときとしていないときとあります。今回は出店していなかったですね。来場者の7-8割は女性で、鉱物と言うより宝石に近いものを一生懸命探しています。ルビー、サファイア、翡翠、エメラルド、トパーズ、ガーネット、オパールなど美しい輝きを放っていて、10年以上前はちょこちょこ買っていたりしましたが、人工的に熱処理やコバルト処理などで色合いを変えたり発色を色合いを変えたり発色をよりきれいにして高価に加工しているという事を知り、なんとなく興味がそがれました。そうは言うもの、毎回何か面白いものが出ていないか顔を突っ込んでおります。10月17日からの展示会も出かけてみよう


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2025.09.15更新
日曜日実家に行ってきました。月に1回行っているのですが。日曜日は気温はそれほどではない都の天気予報もあって気楽に出かけたのですが,湿度がものすごくて、車に乗って高速を走っている時は快適なのですが,車を降りると,とんでもない湿気に包まれて日差しは雲に遮られてジリジリと感じることはないものの、林のなかでも汗が滝のようにながれてきました。林の中では秋の訪れを告げるつくつく法師が,鳴いていて、数週間から1ヶ月の寿命を精一杯生きているんだなあと感じました。1ヶ月前と同じかな?と思う羽黒トンボがヒラヒラと歩く方向に少し飛んでは草の葉に留まるのを繰り返して、1ヶ月ぶりにやって来たのを楽しんでくれているのかな?と感じました。庭の黒アゲハも元気に舞っていて1ヶ月経ったのを全く感じさせませんでした。しかし帰途の高速を降りる頃には空も大分薄暗くなっていてきていて、高速のすぐ横にある競技場の照明が点灯して煌煌と光を放っていて、少し暗くなりつつある景色に違和感を感じました。しかし、ああもう来週は秋分の日で、日の落ちるのも早くなってきているのかと、こんなところにも秋の訪れをしみじみと感じました。こんな風に一寸した自然の季節の変化がそっと人間の感性に訴えかけてくると心にジンと浸みてきます。
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2025.08.27更新
この2-3日昼間は暑いものの朝の蝉の鳴き声が聞こえなくなっておりますね。日が落ちるとともに気温がちょっと下がってきたからでしょうか、蝉は季節に敏感だそうですが、自然界の虫や昆虫は敏感です。そろそろ草むらからコオロギなどの鳴き声が暗くなってくると聞こえるようになるのでしょうね。暑さも彼岸を過ぎればと昔言われていましたが、最近は、やはり暑さ寒さは彼岸までというとおり、春分秋分の日を境に急に変化しているように思えます。この昼間の暑さも来月の下旬までは残暑として続くのでしょうかねえ。こんな風にどんどん夏の暑さが厳しくなっていってしまうとどうなってしまうのだろうと思います。地球にとって一番害のあることは人間が住んでいることだ誰かが言っていましたけれど、本当にそう思います。まだまだしばらく40度になるかという日が続くみたいですね。
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2025.08.10更新
今日は8月10日で実家に行ってきました。雨がパラパラする日でしたが、高速道路も混むことも無く往復ができました。実家の林の中では先月から飛んでいた羽黒トンボに加えて赤とんぼが結構たくさん飛んでいて、このところの天候では酷暑に線状降水帯ととんでもない日が続いていますが、ああ、立秋を過ぎたのかと実感させられました。クロアゲハなのでしょうかモンキアゲハなのかチョウチョウには詳しくないのと写真を撮ってこなかったので正確には名前が分かりませんが、番で仲良く舞っていました。なんとか本来の自然な秋を感実できる気候に戻ってほしいですねえ。どこかの国の大統領は地球温暖化などまやかしだと言い出して、自分の国の化石燃料を使った産業を盛んにしようとしているのは自分さえ良ければ良いという情けない思考回路で情けないなあと思ってしまいます。
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2025.07.04更新
新しいピルがあすか製薬から発売になりました。この薬の違いは黄体ホルモン剤のみの製剤と言うことですね。ドロスピレノンというとヤーズの成分でも有ります。生理痛が酷い方の保険処方薬ですね。エチニールエストラダイオールを除いた薬と言うことでこの成分の問題点の喫煙によるリスクや血栓症の発症リスクなどの注意事項が記載されていないと言うことです。その代わりと言ってはなんですが、服用中に出血を来す人が半数くらいみえると言うことです。これはエチニールエストラダイオールを除いたことによりご自分の卵巣からのエストラダイオールがどの程度分泌されるか個人差があるためでしょうね。さてこれが普及するかどうか?出血があるのか嫌われるか、少々他に比べて値段が高くなるのでこのジェネリックが出てくるかによるでしょうね。
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2025.01.10更新
時々人工授精をするときに痛みが結構あるとか、胚移植の際の痛みがあるとかおっしゃる方がみえます。基本的には痛みが発生することは無いと考えているのですが、恐らく膣鏡で子宮の入り口が正面にうまく出てこない場合などで子宮の入り口を挟んで引っ張っているのでは無いでしょうか。それ以外には人工授精のカテーテルの先端が子宮の腔内にたどり着くまでに壁にあっている場合もあります、ただ無理に押し込んだりしなければ痛みが出ると言うほどでは無いと思います。そのほかには子宮内膜症があって子宮とその近傍の組織との間に炎症性の癒着などが発生している場合ですね。これは子宮を動かしたりしただけで痛みが発生しますので厄介です。普通に婦人科の内診をして、膣に入れた指で子宮動かしたときに、お腹の中にズキッとする痛みを感じる方はその可能性が大きいですね。
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